ガラスに液晶ディスプレイを直接貼り合せることにより、従来のデジタルサイネージに比べ視認性が大幅に向上。反射面が減り、高コントラストでクリアな映像表示を実現できました。またディスプレイ設置のための架台が不要のため、狭いスペースでの設置が可能となりました。

ーつどう・かこむ・発想するー

アイディアを指で入力し、チームのディスカッションをガイドする55インチ デジタルテーブル「infoverre®(インフォベール®)TOUCH B's(ビーズ)」。
視差がなく、多点同時入力が可能なガラスサイネージ®「infoverre®(インフォベール)TOUCH(タッチ)」で実現しました。

自分のアイディアをデジタルカードに指で入力し、たくさん出し合う「発散モード」。
出したカードを並び替えグルーピングする「集約モード」では、ファシリテーションをガイドするツール(マンダラートモード、拡散モード、ヒエラルキーモード、マインドマップモードなど)を備え、議論が多方向に展開していくのを助けます。

2018年2月より、オープンイノベーション空間DEJIMAで試験利用を開始しています。
人数が集まった時点で、模擬的なグループディスカッションを体験する会をDEJIMAにて開催しています。
ご希望の方は、下記お問い合わせボタンより、ご連絡下さい。

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