旭硝子ヒストリー

旭硝子は明治40年(1907年)に創立され、日本で初めて板ガラスの工業化に成功しました。創業者岩崎俊彌の「易きになじまず難きにつく」という言葉は、時を超えて継承され、創業100周年を迎えた旭硝子の飛躍の原動力になっています。

このページのトップへ

© COPYRIGHT ASAHI GLASS CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.